2009年8月9日日曜日

久しぶりに

ここ最近はPCが壊れたのでINできませんでした。 ナイトオンライン RMT
まぁ無事PCは今のところ動いてるので一安心ではありますw RMT アイオン
某取引サイトなどの掲示板など見ていると、狩りかたや寄生について色々コメントされているが RMT AION

まぁなんて醜いというか、なんというか???

自分が始めた頃、カイヌや島でワイワイ野良PTしながらあれこれ話しあってPスキなんて学んだものだが。。。

もちろん、自分は言うほど上手くないし装備もないがそれでもうんざりしてしまう。

そんなに経験値が大事かい?装備やPスキだけがクロノスの楽しみかい?

MMOだって事忘れてないかい?

火炎PT死んだっていいじゃない、森PT支援中継できなくてもいいじゃない?

自分がPTにいるなら教えてあげようよ、それくらい余裕あってもいいじゃないの?

みんなに支えられて、時にはぶつかったりしながら???

そうやって上達してきた自分にはちと寂しい感じがします。

森で自分より集められないヲリさん、内緒粘着は勘弁してくださいw

アリでぬっ殺したヲリさん粘着でPKしようと絡まないでくださいw

最近いいことないぞ~~

2009年8月8日土曜日

~これまでの道のりを振り返り~ [育成、スキル、ステータス、感想などマトメ]

これまで天地大乱の世界を巡った記録を記して来たが、ここで改めて、総合的にまとめておきたい。 日服游戏
要点だけを独自視点で、ざっと記して行く事にしよう。 アイオン RMT

まず育成に関してだが、
防御及びバランススタイルで、
俊敏=活力+筋肉となる。
例えば100ポイントを振り分ける場合、俊敏に50振り、活力25、筋肉25といった具合だ。
主に接近防御武器を用いる場合に最適だ。
このスタイルはあらゆる局面に柔軟に対応出来るので、育成がスムーズだろう。一見特徴が無いようにも見えるが、オールラウンダーとして対応の幅が広く扱いやすい。
俊敏だけが多くても活力に振っていないと、体力そのものが少なく厳しいだろう。防御力では属性ダメージを軽減出来ないからだ。「属性防御力は別物になっている」俊敏=活力=筋肉の割合にして、バランスを追求する手もあるが、若干中途半端になるようだ。ちなみに精神は初期値のままでも問題無いようだ。スキルによっては1000以上消費する物も出てくるが、気
力の不足を感じたら底上げ程度に振るくらいで十分だろう。

一般的なスタイルで行くなら、
筋肉=活力で育てて行くのがベースと言っていいだろう。
これは薬の自動使用の課金アイテムが実装される事からも想像出来るが、被弾したら随時薬で回復するゲームバランスになっている為だ。
恐らく多くのプレイヤーがこのステータスに近いバランスで振っていると思われる。大体どの武器を使う場合でも、十分戦って行ける。

壁や安全性のみを重視するなら、
活力=俊敏となるが、
これは余り選択する人は居ないかもしれない。
筋肉に振らない為、敵を倒すスピードが遅くなってしまう為だ。
しかしながら、狩りがまったく出来ない訳ではない。
試しに筋肉1の状態でモンスター狩りを行なってみたが、武器をある程度強化してあれば、戦闘は可能だ。

そして、とにかく攻撃力を重視するなら、
全て筋肉に振る事だが、
これは余りにリスクが大きい為、選択しない方がいいかもしれない。
十分に育成したペットを所持していて、体力や防御力を増加してくれる能力がついているのであれば選択肢になるだろう。これは2キャラ以降を育成する場合などに限定される選択肢だ。

このゲームは112LVまでは非常に高速でLVUP出来るので、特別先を急がなくても十分に楽しめるが、やはりフルPTを組んで、狩りを行なうと非常に早くLVUP出来る。
出来るだけ手早くLVUPしたい場合には、ちょっとしたコツがある。
それは遠距離攻撃武器を装備し、筋肉に多めに振り、名前が赤いモンスターを単体狩りする事だ。
これは余り行なっている人が居ない???というか見た事が無いので、筆者くらいしか実践して居ないかもしれないが、ソロであっても、かなり快適にLVUPする事が出来る。
単体狩りと聞くと効率が悪そうに聞こえるがそうではない。
名前が赤いモンスターはキャラクターよりも10LV以上高い事になるので、雑魚モンスター3体分くらいの経験値を入手出来るからだ。
遠距離攻撃武器を推奨するのは、強敵であっても接近される前に倒す事が可能になるからだ。もちろんノンアクティブの敵を狙って行く事になるが、各MAPには何種類かノンアクティブの敵が設定されているので、うまく見つけ出してみるといいだろう。

正規戦に勝利する事で報酬や経験値が得られるので、積極的に参加した方がいいだろう。

そして、問題は112LVからだ。
ここからは、1LVUPするのに、従来の何倍もの経験値が必要になる。バグなのか仕様なのかは不明だが、異常と言っても過言で無い程だ。恐らく112LVが現在の仕様では一応の終着点となるかもしれない。この先は自己満足の世界と言ってもよいといえる。進みたい人は進んで行けばよいし、セカンドキャラを育成して楽しむなど、路線変更を選択する手もある


112LVから先を攻略するにはとにかく時間をかけて狩りをし続けるしか無い訳だが、先へ進むなら固定概念を捨てる必要が出て来るだろう。
まず適正LVのモンスターを倒していてはダメだ。
この作戦も実践して居る人を見かけないが、この際記してしまう事にしよう。
戦法としては、PTを組み「出来ればフルPT」赤い名前のモンスターをPTメンバーと一緒に攻撃する事だ。
覇天会の場合だと暗冥洞の敵がそれにあたる。
PTメンバーがバラバラに狩りをしたのでは、ソロで強敵を相手にしなければならない為非常に厳しい。被ダメージが非常に高くなってくるので、とても対処しきれないだろう。しかし、強敵であっても、2人あるいは3人と強力して攻撃すれば十分対処可能だ。
本来PTというのは、同じ敵をみんなで攻撃する為のものだが、このゲームでは何故かバラバラに狩りをするパターンが定着しているようだ。112LVからはこれらの固定概念を捨て、新しい作戦にいかに早く撃って出る事が出来るかが、鍵になってくる。
先を目指す場合はチャレンジしてみると良いだろう。

AssignFile

var yahoo
F: TextFile;
S: string;
begin
if OpenDialog1.Execute then { Display Open dialog box }
begin
AssignFile(F, OpenDialog1.FileName); { File selected in dialog }
Reset(F);
Readln(F, S); { Read first line of file }
Edit1.Text := S; { Put string in a TEdit control }
CloseFile(F);
end;
end;

オンラインゲームにも通じる? トレーディングカードゲームビジネスの今。木谷氏に聞く,コンテンツビジネス最前線

500億円とも600億円とも言われるトレーディングカードゲーム(以下,TCG)市場。「ポケモンカードゲーム」や「遊☆戯☆王オフィシャルカードゲーム」は言うにおよばず,昨今は,自社のキャラクタービジネスの一環としてTCGに取り組むゲーム会社も少なくない。そうした状況のなかで,TCGという市場に目を付け,専門の会社を立ち上げた人物がいる。「ヴァイ RMT アイオン
スシュヴァルツ」がヒットとなり,現在急成長中のブシロードを率いる木谷高明氏だ。 rmt

 木谷氏といえば,「デ?ジ?キャラット」や「ギャラクシーエンジェル」など,いわゆるオタク市場向けのキャラクタービジネスを展開するブロッコリーの創業者として知られる人物。元々は山一證券の社員だった同氏だが,趣味が高じてオタクビジネスの世界に飛び込んだという,一風変わった経歴を持つ。ゲーム業界やアニメ業界などのいわゆるコンテンツ業界では
,その名を知らぬ者がいないほどの著名人である。

 基本的には,TCGを中心にビジネスを行っているブシロードなのだが,今年に入ってからは,自社の「Chaos TCG」をオンライン化した「カオス オンライン」を発表。またオンラインカードゲーム「アルテイル ~神々の世界『ラヴァート』年代記」を運営していたデックスエンタテインメント(現在は,GPコアエッジが運営)の元代表取締役である黒川文雄氏を副社長
に迎えるなど,ここ最近は,オンラインゲーム市場にも積極的な動きを見せ始めている。

 さて,通常ならばオンラインゲームである「カオス オンライン」について詳しく話を聞く4Gamerなのだが,今回は,ブロッコリーを上場企業に育て上げた“事業家”木谷氏へのインタビューということで,少し話を広げて,現在のTCGビジネス,そしてコンテンツビジネス全般についてなど,多岐に渡る話題を振ってみた。さまざまなデジタルコンテンツがあふれる今,
なぜアナログなTCGなのか。木谷氏の思想をお届けしたい。